INTERVIEW

ナレッジバンク

INTERVIEW

ページ 1 の 2

INTERVIEW

発売イベントから、開発会議まで…「企業の現場・生中継」、活用可能性は無限大
「そらのさん」の愛称で、事業仕分けから企業の新製品発売イベントまで、様々な現場でUstreamを使った体当たりの生中継レポートを繰り広げる、株式会社ソラノート広報の佐藤綾香氏。「そらのさん」として体験した様々な中継現場の…
中学生に的を絞り、時代と共に女の子たちの夢を追 新潮社『ニコラ』 編集長 松本美帆子氏
a2000年前後、ナルミヤブームやティーンズアイドルの人気とともにティーンズマーケットを創出し、牽引してきたティーンズ向けファッション誌『ニコラ』。編集長 松本美帆子氏に、『ニコラ』の変遷とともに子供服マーケットやローティ…
パッケージでいかに差別化するかが紙媒体である雑誌の強み 『QUOTATION』編集長 蜂賀亨氏 
お話を伺った方:『クォーテーション』編集長 蜂賀亨氏 すべての雑誌が低迷しているわけではない 「最近よく『雑誌が売れない』といわれるが、その雑誌が何を目的にしているかによって全然状況は違ってくる」。蜂賀氏の話はこう始…
『I LOVE mama』編集長 山下綾子氏/育児もオシャレも頑張るギャルママを応援したい!
出版不況で雑誌の廃刊・休刊が相次ぐ中、読者のニーズから生まれ、今熱く支持されている雑誌がある。『I LOVE mama(アイラブママ)』(インフォレスト株式会社)だ。“ギャルママ”というコアな読者層に向けたファッション&…
『HERS』編集長 中澤淳司氏/JJ魂は50代になっても健在! ひと皮剥けた50代は、今後も走り続けるアクティブ層
新しい50代は、カジュアルがカッコいい 『HERS』創刊の経緯を教えてください。 中澤:創刊は2008年3月12日で、その1年くらい前に準備室ができました。02年に創刊したSTORY世代から卒業組が出てきていましたが…
『メンズナックル』『ソウルジャパン』プロデューサー 倉科典仁氏 今、“不良的なるもの”への支持が高まっている背景とは?
今も昔も、その時代に応じた形に姿を変えて、男性の心を掴んできた“不良(ワル)的なるもの”だが、このところ急激に注目度がアップしている。“不良系”スタイルが巷で支持されはじめた背景を、これまでヤンキー誌『ティーンズロード』…
リアルなストリートシーンを打ち出す ファッションメディアDROP/LASSIE PAPER
相次ぐ雑誌の休刊・廃刊が続く中、ウェブマガジン「DROP」(ドロップ)を足がかりに創刊されたのが『LASSIE PAPER』(ラシーペーパー)だ。24歳の若き編集長、横田大介氏は、大学在学中の2007年にストリートスナッ…
『anan』編集長に聞く 今、人々の心を動かす必須要素とは?
今、人々がアイコンに求めている要素とは何だろうか?アイコンに何を期待し、何を望んでいるのだろうか?毎年読者の好きな男ランキング、好きな女ランキングを発表し、女性たちが注目する旬の著名人が毎号表紙を飾る、アイコンの移り変わ…
『mini』編集長・箕浦ちさ子氏/ガールズカジュアルファッション人気の秘密
minihyoshiキャッチコピーは「ボーイッシュがおしゃれ!20代のリアルファッション誌」。ストリートカジュアルファッションの代表誌『mini』の勢いが盛り返してきている。ここ1年間の月間売上部数は昨対比超えと好調だ。20~23歳の大学生…
『オルタナ』編集長 森摂氏×『greenz.jp』編集長 鈴木奈央氏/エコ+クリエイティビティが拓く未来
左から吉水、鈴木氏、森氏「エコ=我慢すること」と捉えられがちだったのが、最近、若い人を中心に「エコ=工夫すること」として身構えずに取り組む姿勢が多く見られるようになってきた。そんな、新しい価値観を持った生活者像とは?彼らを前に、企業はどうあるべ…

ページ 1 の 2